青学大、前人未到の3連覇達成!記録づくめの圧勝にネットも沸騰「バケモノ軍団」「強すぎる」
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走が1月3日に閉幕し、青山学院大学が史上初となる2度目の3連覇を達成しました。往路から圧倒的な強さを見せつけ、最終10区の折田壮太選手(2年)が見事なゴールを決め、チームを勝利に導きました。
青学大、9度目の優勝で単独6位に
青学大は、今回の勝利で合計9度の優勝を誇り、駒澤大学を抜き、単独6位となりました。特に注目すべきは、原晋監督が9度目の優勝を飾ったことです。これは、大会の公式記録に監督名が明記された1964年以降では史上最多の記録となります。日本陸上界を代表する個性派監督として知られる原監督は、その手腕を改めて証明しました。
記録を塗り替える圧倒的な強さ
青学大は、今回の箱根駅伝で総合タイム新記録、往路新記録、復路新記録と、数々の記録を塗り替えました。その強さは圧倒的で、ネット上には「青学ホンマに強かった!」「青学とかいうバケモノ軍団」「青学が強すぎる」といった驚きと称賛の声が多数寄せられました。特に、2位以下との差が縮まりつつあったように見えた復路でも、その差を広げ、盤石の勝利を飾りました。
ネットの反応
SNSでは、青学大の快挙を祝うコメントが続々と投稿されました。以下に一部を紹介します。
- 「青学初2度目の3連覇おめでとうございます!!!総合タイム新記録、往路新記録、復路新記録は凄い終わってみればやっぱり青学強かった!」
- 「青学さすがすぎ…昨日の黒田くんもすごかったけど、2位3位までそんな差がなかった気がしたのに…」
- 「青学さすがに強すぎるなぁ。何も面白味がなくなるレベルの強さ」
青学大の快進撃は、今後の大学駅伝界に大きな影響を与えることでしょう。今後の活躍にも期待が高まります。
コメント一覧
まだコメントはありません。
← トップに戻る