櫻坂46、我が家の味を徹底解剖!「鍋グランプリ」で目黒陽色ファミリーのレモン鍋が圧勝!
11月30日放送のテレ東系「そこ曲がったら、櫻坂?」で、櫻坂46メンバーの実家で作られたオリジナル鍋をかけた「櫻坂46我が家の鍋グランプリ」が開催!個性豊かな5つの鍋がスタジオを熱狂させました。
大園玲の「ひらひら鍋」から武元唯衣の「アーモンドミルクキムチ鍋」まで!
トップバッターは大園玲の「大園家特製ひらひら鍋」。野菜を平たくスライスして食べやすくした、妹思いの工夫が光る一品です。ハライチ・澤部佑も「うめえ!」と絶賛するその味は、的野美青を「疲れが飛びました」と感動させました。
続いて浅井恋乃未の「ピリ辛麻婆鍋」は、ホルモンとニラがたっぷり。市販の素を使わず、豆板醤や甜面醤から手作りする本格的な味わいに、土田晃之も「ハイボールが欲しい!」と食欲をそそられます。小島凪紗は「浅井家に住みたい…」とつぶやくほど夢中になったようです。
武元唯衣が持ち込んだ「アーモンドミルクキムチ鍋」は、その意外な組み合わせに澤部も驚き!しかし、一口食べると「コクがある、すごく」と好評で、アーモンドミルクによるアジアン風の味わいが楽しめるとのこと。
向井純葉の「パスタ鍋」も話題!
向井純葉の「向井家特製パスタ鍋」は、イタリアンで働いていたという母親の特製。ナポリタンのような鍋にチーズを加えて食べる、斬新なスタイルに澤部は大興奮!締めにリゾットやグラタンにして、翌日も楽しめるという工夫も満載です。
“鍋師匠”井上梨名も認めた、目黒陽色の「レモン丸ごと塩レモン鍋」
そして、グランプリに輝いたのは目黒陽色の「レモン丸ごと塩レモン鍋」。輪切りのレモンが鍋一面に敷き詰められた、見た目も鮮やかな一品です。井上梨名は「鍋師匠からするとこれヤバくて」「すべての具材にレモンの香りがまとってて…美しい鍋だなと思いました」と絶賛。レモンの酸味が効いたさっぱりとした味わいが、多くのメンバーの心を掴みました。
プロジェクターをゲット!目黒陽色、家族への愛を語る
栄えあるグランプリを獲得した目黒家には、“今欲しいもの”として挙げられていたプロジェクターが贈呈されました。目黒は「いつも食べてるレモン鍋、美味しいらしいよ」と家族へのかわいらしいメッセージを送り、番組は大団円となりました。
次回の「そこ曲がったら、櫻坂?」では、「櫻坂46ヒット番付2025」が開催予定。4期生も参加する恒例企画で、新たな展開が期待されます。
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