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見取り図リリー、ネイルオブザイヤー受賞も“キャー”不足にクレーム!?イケメンネイルサロン計画も披露

投稿日:2026年01月05日

お笑いコンビ・見取り図のリリーが25日、『ネイルオブザイヤー2025』を受賞し、都内で行われた授賞式に登壇しました。イエロー、ゴールド、シルバーをあしらった華やかなネイルを披露し、会場を魅了しました。

ネイルへの情熱と“キャー”への願望

リリーは、自身の冠番組でネイリストの資格取得に挑戦したことがきっかけでネイルに魅了されたと語り、「執念ですね」と資格取得までの道のりを振り返りました。さらに、今後の目標として「ネイルショップをやりたい」という夢を明かし、「イケメン集団を作って、女性からの指名を集めたい」と大胆な計画を披露。神山智洋(WEST.)や松尾太陽(超特急・タカシ)にも出演を呼びかけ、会場を沸かせました。

ジョーカーネイル&IPPONグランプリ風コーデ

この日のリリーのネイルは「髪の色に合わせたかった」ものの、「出来上がってみたらリンダカラーのDENになっていました。ジョーカーでした」と独特の表現で説明し、ポーズを決めて会場を笑わせました。また、「おじさん世代でもネイルは楽しいですし、テンションが上がるので、ぜひチャレンジしてほしい」と呼びかけました。衣装については「IPPONグランプリのチェアマンみたいになった」と自虐的なコメントも飛び出しました。

授賞式後もクレーム!?

授賞式後には、再び「クレームを入れようかなと」と切り出し、神山くん、タカシくん、MOMOKAさんからの“キャー!”がなかったことを不満げに語りました。しかし、「ほかは最高でした。ありがとうございました!」と感謝の言葉で締めくくり、会場全体を笑顔にしました。

ネイルオブザイヤーとは

「ネイルオブザイヤー」の前身である「ネイルクイーン」は1996年から発表が始まり、今年で30回目を迎えます。ネイルを愛し、その魅力を伝えた各界の著名人に贈られる称号で、2023年からは年齢・性別・職業にとらわれない選出を行うようになりました。リリーのほか、神山智洋(WEST.)、松尾太陽(超特急・タカシ)、MOMOKA(HANA)、山東昭子氏(特別賞)が登壇し、倍賞千恵子も映像で参加しました。

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