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SixTONES京本大我、PrimeVideo連ドラ初主演!吸血鬼小説家役でミステリーに挑む

投稿日:2026年01月06日

SixTONESの京本大我(31歳)が、動画配信サービス「PrimeVideo」で配信される連続ドラマ「憧れの作家は人間じゃありませんでした」(5月4日配信スタート)で、連ドラ初主演を飾ることが明らかになりました。

読書好きの京本大我、ハマり役を手にする

京本大我さんが演じるのは、謎に満ちた美貌の吸血鬼作家。普段から読書が趣味でミステリーや恋愛小説を愛読する京本さんにとって、「小説家の役を演じるとは」と驚きつつも、「このドラマは現実世界の人間関係での悩みや生きる上で抱えている苦しみとリンクした内容になっています。“奥深さ”を受け取っていただけたら本望です」と、作品への熱い想いを語りました。

新感覚ドラマの内容は?

ドラマは、警察の事件捜査に協力する謎の吸血鬼作家と、新米編集者のトラブルだらけな日々を描く新感覚のミステリー。京本さんは、人外ならではの能力や推理力を駆使し、難事件を華麗に解決していく主人公を演じます。

メンバーにはまだ秘密!?

主演決定の報告は、まだSixTONESのメンバーにはしていないとのこと。「メンバーとは仲が良いですが、仕事以外の話が多くて」と明かし、「おそらく“2026年の京本、暇だな”と思われているのかなと(笑)」とユーモラスに語りました。5月6日にはSixTONESのライブも控えており、MCでメンバーが驚く姿を見られるかもしれません。

「PrimeVideo」で配信される「憧れの作家は人間じゃありませんでした」は、5月4日配信スタートです。ぜひチェックしてみてください!

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