SixTONES京本大我、PrimeVideoドラマで吸血鬼作家役!「奥深さ」に期待も
SixTONESの京本大我さん(31)が、PrimeVideoドラマ「憧れの作家は人間じゃありませんでした」(5月4日配信スタート)で主演を務めることが発表されました。原作は澤村御影さんの同名小説で、京本さんは血から記憶を読み取る能力を持つ、吸血鬼の人気作家を演じます。
難事件解決!?ミステリアスな吸血鬼作家
ドラマは、吸血鬼でありながら難事件を解決していくという、非現実的な設定ながらも、“人間関係の悩み”や“生きる上で抱えている苦しみ”とリンクした内容となっているそうです。京本さんは「楽しい回や怖い回などいろいろあるなかで、それだけで終わらない“奥深さ”を受け取っていただけたら本望です!」と、作品への熱い想いを語りました。
吸血鬼役はミュージカルでも!意外な“インドア派”な一面
実は、京本さんにとって吸血鬼役は、ミュージカルでの初主演作でも演じた縁深い役柄。もし自身が吸血鬼になったら…という質問には、「結構インドア派なので、血を吸うためだけに外に出かけるのが、あんまり想像がつかなくて。誰かを襲うつもりもなく穏やかに過ごしたいので、きっと家にこもってる」とユーモラスな回答を披露しました。
メンバーにはまだ秘密!ツアー初日にサプライズ発表なるか?
主演が決まったことをメンバーにはまだ報告しておらず、「おそらく“2026年の京本、暇だな”って思われているのかなと」と照れ笑い。明日7日には全国ツアーの初日を控えており、「MCとかでメンバー皆がびっくりしてくれるかもしれないですね!」と、サプライズ発表への期待を膨らませています。
「憧れの作家は人間じゃありませんでした」は、5月4日よりPrimeVideoにて配信スタートです。ぜひチェックしてみてください!
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