timelesz、新ゲームで大暴れ!佐藤勝利の“ギャルダンス”にメンバーからツッコミ
timeleszが、12月15日放送の「timeleszファミリア」で、新しい学校のリーダーズとカラオケを使った新ゲームに挑戦!歌って踊って盛り上がる中で、佐藤勝利の予想外の才能と、メンバーとの絶妙な掛け合いが話題を呼びました。
斬新なカラオケゲームで大興奮!
「タイムレスナック」と題したスナック風のセットで繰り広げられるこの番組は、多忙な日常を忘れ、普段語られない本音を引き出す新感覚トークバラエティー。今回は、新しい学校のリーダーズをゲストに迎え、ユニークなカラオケゲームで盛り上がりました。
「ワンワードカラオケ」で表現力対決!
最初のゲームは「ワンワードカラオケ」。挑戦者が名曲の一部分だけを歌い、残りを体で表現して、チームメイトに曲名を当てさせるというもの。佐藤勝利は、ノリノリでジェスチャーを繰り出しましたが、難易度の高さにチームメイトも困惑。そんな中、RINが「恋愛レボリューション21」(モーニング娘。)と見事正解!
さらに、SUZUKAは迫真の演技でチームメイトを唸らせましたが、なかなか伝わらず苦戦。しかし、原嘉孝が「ILOVEYOU」(尾崎豊)と当て、チームを救いました。菊池風磨はSUZUKAの表現力に「イントロであの表現力すげー」と感心していました。
DJKOO考案のリズムゲーム「何でもDODANCE」!
次のゲームは、DJKOO考案のリズムゲーム「何でもDODANCE」。TRFの「EZDODANCE」のリズムに合わせて、出されたお題になりきって踊るという、誰もやったことのない斬新なゲームです。12人全員が連続で成功すればクリアですが、失敗すると恥ずかしい罰ゲームが待っています。
ゲーム開始早々、猪俣周杜がリズムに乗れずに失敗し、佐藤勝利から「リズム、覚えておけよ(笑)」とツッコミ。罰ゲームとして即興ダンスを披露しました。
佐藤勝利、IKKO風“ギャルダンス”で爆笑!
再開後、佐藤勝利にお題「ギャル」が!IKKOの「どんだけ〜」を彷彿させるような動きで、ギャルを全力で表現し、見事次につなぎました。しかし、菊池風磨から「IKKODODANCEじゃん」と指摘され、佐藤は「ギャルのマインドじゃん」と反論。結局、スタッフの判断で罰ゲームに。
佐藤勝利は納得できない様子でしたが、最後は振り切って踊り、会場を盛り上げました。
歌って踊って、メンバーとゲストの距離が縮まる、timeleszならではの楽しい企画。新しい学校のリーダーズの表現力も引き出され、見ごたえのあるゲームとなりました。
コメント一覧
まだコメントはありません。
← トップに戻る