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SixTONES京本大我、PrimeVideoドラマで吸血鬼作家に!ファンタジー×サスペンス×事件解決ドラマに挑戦

投稿日:2026年01月06日

SixTONESの京本大我さんが、2026年5月4日よりPrimeVideoにて独占配信されるドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』で主演を務めることが発表されました。

原作は人気作家・澤村御影のデビュー作

本作は、作家・澤村御影さんのデビュー作を原作とした、ファンタジーサスペンス事件解決の要素が融合したドラマです。京本大我さんは、吸血鬼でありながら作家の主人公・御崎禅を演じ、警察が捜査に行き詰まっている難事件を、念写読唇術催眠術などの特殊能力と推理力で華麗に解決していきます。

京本大我、初のPrimeVideoドラマ主演に意気込み

京本さんは、今回のオファーについて「吸血鬼という役どころに映像でも挑戦できるんだ!と、とても嬉しい気持ちになりました」と喜びを語りました。また、過去に舞台で吸血鬼役を演じた経験があり、「本当に素敵なご縁だなと思います」とコメントしています。ミステリー好きな京本さんは、小説家の役を演じることへの期待も膨らませています。

メンバーにはまだ秘密!?

主演決定をSixTONESのメンバーにはまだ伝えていないことも明かされました。「メンバー共通のカレンダーアプリを使っていて、撮影予定は入力しているので、そこをチェックしているメンバーがいれば気づくかもしれませんが、俺からは言っていないですし、他のメンバーからもまだ言われていません!」と、メンバーの反応への期待を込めて語りました。

ドラマへの期待感

京本さんは、ドラマについて「このドラマは『吸血鬼作家』という非現実的な主人公設定でありながら、僕たちの現実世界での『人間関係の悩み』や『生きる上で抱えている苦しみ』とリンクした内容になっています」と紹介し、奥深いドラマになることを予感させています。

澤村御影さんも期待を込めてコメント

原作を手掛けた澤村御影さんも、「映像化は難しい気がしていました。でも、上がってきた脚本が本当に面白くて…」とドラマ化への期待を語り、京本さんの起用についても「見事な白皙の美貌をお持ちの京本さんが御崎禅を演じてくださるとのことで、大変光栄に思っております」とコメントしています。

PrimeVideo『憧れの作家は人間じゃありませんでした』は、2026年5月4日(月)より配信スタートです。ぜひご期待ください!

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