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G1馬ドゥラエレーデ、まさかの大井競馬へ!電撃現役続行にネット騒然「ロイヤルファミリーか笑」

投稿日:2026年01月08日

2022年のホープフルSを制覇したドゥラエレーデ(牡6歳、父ドゥラメンテ)が、電撃的に現役続行することが明らかになり、競馬ファンを驚かせている。昨年12月にJRAでの競走馬登録を抹消し、種牡馬入りが発表されていただけに、今回の展開は予想外の展開だ。

引退発表からの大逆転!ドゥラエレーデの新たな舞台は?

ドゥラエレーデは、2022年8月に未勝利戦を勝ち上げ、同年14番人気でホープフルSを制覇。2023年、2024年のチャンピオンズCでは2年連続3着と、芝とダートの両方で活躍してきた。通算23戦2勝、総獲得賞金は2億8330万8200円を誇る実力馬だ。

ところが、そのドゥラエレーデが、大井競馬の藤田輝信厩舎で現役を続けることが1月8日までに判明。このニュースは瞬く間にSNSで拡散され、大きな反響を呼んでいる。

SNSの反応「何が起こってるん」「予想外すぎる」

X(旧Twitter)では、「ほんま何が起こってるん」「どゆこと??」「引退撤回ってロイヤルファミリーか笑」「予想がつかない」「ドゥ、ドゥラエレーデおい…。」「地方転厩で現役続行?????????」「まだ走るんかーい」「マジで??」「何故か大井にいんのほんま草」など、驚きと戸惑いの声が相次いでいる。

現在、ドゥラエレーデは放牧中とのこと。今後の活躍、そして大井競馬での走りには、多くの競馬ファンが注目している。

ドゥラエレーデの今後の動向から目が離せない。

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