スキマスイッチ、コブクロ小渕健太郎、ナオト・インティライミが名曲の制作秘話を告白!堂本光一の“グッとフレーズ”も明らかに
1月8日(木)放送のTBS系『この歌詞が刺さった!グッとフレーズ』に、スキマスイッチ、コブクロ・小渕健太郎、ナオト・インティライミが登場!それぞれの代表曲に込められた制作秘話や歌詞へのこだわりを赤裸々に語ります。
スキマスイッチ「奏」の歌詞に隠された工夫とは?
スキマスイッチは、2004年にリリースされた大ヒットラブソング「奏」の制作秘話を披露。YouTubeで総再生数2億回を突破するこの曲の歌詞は、実は10回以上も書き直されたという苦労の結晶。聴く人を前向きな気持ちにさせる歌詞にたどり着くまでの、一風変わったリサーチ方法や、歌詞づくりのこだわりが明らかに。
コブクロ小渕健太郎が「君という名の翼」に込めた想い
コブクロの青春ソング「君という名の翼」は、ボート競技をモチーフに制作された楽曲。タイトルに使用されている「翼」は、実はあるものを翼に見立てて表現されているんだとか。青春の情景を爽やかに歌い上げたこの曲に込められた小渕健太郎の想いとは?
ナオト・インティライミ「Brave」誕生秘話
ナオト・インティライミは、東日本大震災の直後にリリースされた名曲「Brave」の制作秘話を明かします。自身のある経験から生まれた歌詞には、力強いメッセージが込められています。ナオト・インティライミが歌詞に込めた想いとは一体?
堂本光一が語るKinKiKids「薄荷キャンディー」の“グッとフレーズ”
番組では、MCの加藤浩次が取材するコーナーも。今回は、アイドル、アーティスト、役者として活躍する堂本光一が登場。堂本光一の心に刺さった“グッとフレーズ”は、KinKiKidsの「薄荷キャンディー」。松本隆が作詞した歌詞から、今の自分にとって指針になっているフレーズとは?また、加藤浩次のピュアさを指摘し、思わずツッコミを入れてしまう場面も。
オリンピック選手も語る“グッとフレーズ”
さらに、timeleszの新メンバーオーディションに参加した篠塚大輝の下積み時代を支えた名曲や、東京オリンピックで金メダルを獲得したウルフアロン、大橋悠依が、それぞれの道のりで支えられた名曲についても紹介されます。
名曲の歌詞に込められた感動やドラマを再発見できる『この歌詞が刺さった!グッとフレーズ』。1月8日の放送をお楽しみに!
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