『ニノさんSP』豪華キャストがひらめきIQバトル勃発!のんの天然爆発でスタジオ大荒れ!?
1月9日放送の『ニノさん』(日本テレビ系)は、二宮和也がゲームマスターを務める「ひらめきIQバトル2時間SP」と題し、豪華キャストたちが知力とユーモアを競い合いました。新ドラマのキャストが集結し、篠原涼子、藤木直人、上白石萌歌、生田斗真、のんら総勢16人が4チームに分かれて、想像力とひらめき力を試す様々なゲームに挑戦しました。
新ドラマキャスト集結!チーム対抗のひらめきバトル
『パンダより恋が苦手な私たち』からは上白石萌歌、生田斗真、シシド・カフカ。そして『パンチドランク・ウーマン-脱獄まであと××日-』からは篠原涼子、藤木直人、河内大和。さらに『こちら予備自衛英雄補?!』からは菊池風磨、のん、戸次重幸が参戦。さらに『ニノさん』メンバーの陣内智則、吉村崇、朝日奈央、3時のヒロインも加わり、白熱したゲームバトルが繰り広げられました。
ひらめきと運が試される!「ひらがな作文ポーカー」
最初のゲームは、ひらめきと運が試される「ひらがな作文ポーカー」。各プレイヤーに配られたひらがなカードを組み合わせて言葉を作るというもの。生田斗真は「優勝狙っていきます!」と意気込みを見せましたが、篠原涼子は「藤木直人くんが天才なので」と藤木直人に期待を寄せました。一方、菊池風磨は不安げな表情を見せ、隣にいるのんも「不安だらけですけど頑張ります!」とコメント。しかし、のんの天然キャラが爆発し、スタジオは大混乱に!
“もしもの世界”を自由研究!「力じまん生物最強決定戦」
番組では、「もしも日本人全員が手をつないだら地球を一周できるのか?」「もしも月面でオナラをしたらちょっとは進むのか?」といった、好奇心をくすぐる“もしもの世界”を自由研究するコーナーも。今回は「力じまん生物最強決定戦」を開催し、ティラノサウルス、カブトムシ、ザトウクジラ、そして人間100人が綱引きトーナメントで激突!カブトムシは5メートルに巨大化し、物理学者監修のもと、体重や摩擦などを考慮した上で、誰も出したことのない答えが導き出されました。
心理戦&早押しクイズ!最後まで目が離せない展開
さらに、運と駆け引きが重要な心理バトル「ニノさんチョイス」や、江戸時代に流行したなぞなぞ遊び「判じ絵」を4コマ漫画にして出題する早押しクイズ「4コマ漫画シアター」、そして3・3・7拍子のリズムに合わせてお題の言葉をループしていくゲーム「337拍子リレー」など、様々なゲームが展開されました。のんはルールを理解しているか不安視されながらも、笑顔で挑戦しました。
最終決戦「ひらがな作文ポーカー・ファイナル」では、生田斗真、篠原涼子、菊池風磨、二宮和也が激突。果たして、優勝の栄冠を掴むのはどのチームなのでしょうか?
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