丸山桂里奈、夫・本並健治氏の手術後初面会を報告「顔見て、会えて、ホッと」
サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈さんが、夫でサッカー元日本代表GKの本並健治さんのヘルニア手術後の様子を自身のインスタグラムで報告しました。
手術成功と安堵の面会
丸山さんは「ヘルニアの手術、無事成功しました」と喜びを伝え、手術当日には面会できなかったため、隙間時間を利用して本並さんと面会したことを明かしました。「顔がくっきりしてホリがましてましたが、元気そうで安心しました」と安堵の表情を浮かべ、本並さんがベッドでピースサインをしている写真も公開しています。
長年の苦しみと手術を決意した経緯
丸山さんは、本並さんが現役時代からヘルニアに悩まされていたこと、最近では立つだけでも足が痺れるほどだったことを明かしました。「古傷だから仕方ないと思いながらも日常生活まで支障をきたしそうだったので、やはり思い切って手術をしようと計画しながらきました」と、手術を決意した経緯を説明しています。
感謝の言葉と今後の回復に向けて
「本並さんは大きな手術をしているからもあるし、もともと痛みを感じてないのかというくらい痛みに強い人間なので、痛い姿を見ると本気で痛いんだなて思ってました」と本並さんの痛みに寄り添いながらも、手術の成功を喜びました。担当医や自身の膝の手術を担当した医師への感謝も述べ、「今は無理せず、少しづつ回復していこう」と今後の回復に向けて前向きな姿勢を見せています。
ファンからの応援メッセージ
この投稿には「流石、守護神」「回復に努めてくださーい」「心配してました」など、多くのファンから応援のメッセージが寄せられています。また、「コルセット無しですか?」といった質問も寄せられており、本並さんの回復を心待ちにしているファンの様子が伺えます。
本並さんは5日にTBS系「ラヴィット!」に生出演した際、SNSで入院と手術を報告していました。丸山さんもSNSでヘルニア手術であることを説明しており、多くの人が二人の回復を願っています。
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