『あさイチ』にトミー・バストウ登場!朝ドラ『ばけばけ』ヘブン役の裏側を告白
NHKの朝ドラ『ばけばけ』の朝ドラ受け企画が、今日も話題を呼んでいます!9日放送の『あさイチ』には、ヘブン役で出演中のトミー・バストウさんがゲストに登場し、劇中の印象的なシーンや自身の年齢について語り、スタジオを盛り上げました。
『ばけばけ』第70回、衝撃の展開にスタジオも感動
この日の『ばけばけ』では、トキ(髙石あかりさん)とヘブンの結婚に向け、両家のあいさつが進む中、ヘブンが「カゾク、ナル、デキナイ……ウソキライ」と衝撃的な言葉を吐き出すシーンが描かれました。トキがヘブンに隠していた松野家の借金などを明かす場面や、タエ(北川景子さん)を「オタエママサン」と呼ぶヘブンの姿に、スタジオは感動に包まれました。
トミー・バストウの年齢にスタジオ驚愕!
番組冒頭、トミーさんは「家族できました」と朝ドラ受けをスタート。博多華丸さん、大吉さんから祝福を受けました。劇中で40代の設定のヘブン役を演じるトミーさんですが、実は34歳とのこと。大吉さんがその若さに驚きを隠せない様子を見せると、トミーさんは「朝ドラのクレイジースケジュールのせいで40歳に感じます」とユーモアたっぷりに答え、スタジオを笑わせました。
鈴木奈穂子アナ、トミー・バストウの印象を赤裸々に告白
さらに、鈴木奈穂子アナはトミーさんを見て「背も高いというか猫背じゃないと思って」とコメントし、意外な一面を明かしました。普段のトミーさんのイメージとは異なる姿に、スタジオは再び笑いに包まれました。
『ばけばけ』の魅力とは?
『ばけばけ』は、松江の没落士族の娘と、西洋化が進む明治日本で埋もれていった人々を描くオリジナルストーリー。小泉八雲の妻・小泉セツとラフカディオ・ハーンをモデルに、「怪談」を愛する夫婦の日常をフィクションとして描いています。今後の展開にも注目が集まります。
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