博多大吉、顔面負傷時の病院での意外な反応に驚き!「12月は転倒したおじさんが列なして…」
お笑いコンビ博多華丸・大吉の博多大吉さん(54)が、顔面負傷時のエピソードをテレビ番組で明かしました。12月2日から出演を欠席していたNHK「あさイチ」に、8日放送で約1週間ぶりにサングラス姿で復帰した大吉さん。
転倒で顔を負傷、しかし病院では意外な光景が…
大吉さんは「大したことない」「目の周りにアザができた」と負傷について説明。その上で、病院での出来事を語り始めました。
「転倒して半分血だらけみたいな感じで病院行った時、お医者さんも看護師さんも、びっくりもしてなかった」と、普段なら驚かれるであろう状況だったにも関わらず、病院側があまり動揺していなかったことを明かしました。
「あなたなんか軽いほうです」?12月の病院の現実
その理由について大吉さんは、「後から聞いたら、そういうおじさんが列なして来るんだって、12月は。転倒したおじさんが。珍しくもなんともない。あなたなんか軽いほうですみたいな」と、12月は転倒による怪我で病院を受診する人が多いという驚きの事実を告白しました。
このエピソードに、番組では笑いが起こり、大吉さんのユーモアあふれる語り口が話題となりました。怪我からの復帰を喜ぶファンも多く、今後の活躍が期待されます。
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