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中島健人が語る田中樹へのリスペクトと愛情!SixTONESラジオで同期愛を爆発

投稿日:2026年01月10日

SixTONESがパーソナリティを務めるニッポン放送のラジオ番組『SixTONESのオールナイトニッポン』に、スペシャルゲストとして中島健人さんが登場し、田中樹さんへのリスペクト愛情を惜しみなく語りました。番組では、同期である田中さんとジェシーさんが、中島さんの到着を「セクシーニキ」と呼びかけながら、ユーモアあふれるやり取りで盛り上げました。

デビュー秘話から現在の活躍まで、2人の絆

中島さんと田中さんは、2008年4月20日に同じオーディションを受け、完全なる同期として歩んできました。しかし、ジュニア時代はそれぞれの個性から、グループ活動やプライベートでも深く関わる機会は多くなかったそうです。それでも、入所日に「絶対に辿り着くからな」と互いに決意を確かめ合ったというエピソードは、2人の絆の深さを物語っています。

中島さんは、「パブリックな場で樹との距離を遠ざけがちだった」と語りつつも、「16年経ってようやくちゃんと話せて嬉しい」と、現在の関係に喜びを露わにしました。田中さんがシャイな一面を持っていることを理解しつつ、その成長を温かく見守っていることが伝わってきます。

田中樹の才能を絶賛!「日曜の夜を操縦できてるのがマジですごい」

中島さんは、田中さんの才能を惜しみない言葉で絶賛しました。特に、バラエティ番組『GoldenSixTONES』での仕切りを「日曜の夜を操縦できてるのがマジですごい」と称え、そのバランス感覚ユーモアのセンスを高く評価しました。「樹はいいよね。ジェシー幸せだよね。こんなに優しくツッコんでくれる人(なかなかいないよ)」と、ジェシーさんへの感謝の言葉も忘れずに伝えました。

「樹はSixTONESを信じてたよね」という言葉には、田中さんがグループを信じ、メンバーをまとめ上げる力に対する深いリスペクトが込められています。中島さんは、田中さんを「父」と表現し、そのリーダーシップ包容力を称賛しました。

ソロ活動とグループ活動、それぞれの道を歩む2人

中島さんは、ソロ活動を開始し新たな道に踏み出しましたが、SixTONESの活動を常に意識し、田中さんの活躍を応援しています。「生き残るためにセクシーという刀を信じてた」という自身の過去の言葉に対し、田中さんには「SixTONESを信じてた」と語り、それぞれの道で輝く2人の姿が印象的です。

番組の最後には、中島さんと田中さんが改めて連絡先を交換し、今後の交流を約束しました。きっと次の4月20日には、田中さんから中島さんへメッセージが届くことでしょう。中島さんがパーソナリティを務めるラジオ番組『京成電鉄presents中島健人のエヌトワ』(bayfm)での続きも期待できます。

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