NAZE、TGCしずおかでドラマ主題歌「BABYBOO」を初披露!池田エライザからエールも
2026年1月16日(金)スタートのドラマ「DREAMSTAGE」に出演する7人組多国籍ボーイズグループ・NAZEが、1月10日開催の「SDGs推進TGCしずおか2026」に登壇。ドラマの主題歌である「BABYBOO」を観客の前で初披露しました。劇中でNAZEのマネージャー役を演じる池田エライザも登場し、NAZEにエールを送りました。
「DREAMSTAGE」とは?
「DREAMSTAGE」は、K-POP業界を舞台に、過去の問題を起こして業界を追放された日本人プロデューサー・吾妻潤(中村倫也)と、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれ練習生7人が、世代や国籍を越えて夢を目指す熱い絆の物語です。NAZEは、そのドラマに登場するボーイズグループを演じます。
TGCしずおかでのパフォーマンス
イベントでは、NAZEのメンバー7人が虹色を表現するカラフルな衣装で登場。初々しい挨拶と自己紹介で会場を盛り上げました。そして、マネージャーの遠藤水星役の池田エライザが登場すると、会場からは大きな歓声が上がりました。
池田エライザからのエール
池田エライザはドラマについて、「K-POP版“スポ根ドラマ”と言っても過言ではないほど、爽やかなドラマになっています」と見どころを語り、NAZEのメンバーには「みんなをとりこにしてあげてね?」と力強いエールを送りました。また、NAZEのメンバーが撮影に真摯に取り組む姿勢を高く評価し、そのエネルギーを日々感じていることを明かしました。
「BABYBOO」初披露で会場を熱狂
そして、NAZEはドラマの主題歌「BABYBOO」を熱唱。爽やかなサウンドと力強いダンスで会場を熱狂させました。パフォーマンス後には、メンバーそれぞれがファンサービスを行い、会場を後にしました。
ドラマ「DREAMSTAGE」
金曜ドラマ「DREAMSTAGE」は、1月16日(金)夜10:00よりTBS系にてスタート。初回は15分拡大となる夜10:00-11:09で放送されます。NAZEの活躍とドラマの展開に注目が集まります。
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