松本人志、新年初生配信にまさかの豪華ゲスト!近藤真彦、ベッキー、一ノ瀬ワタルがサプライズ登場!
ダウンタウンの松本人志(62歳)が、自身の有料配信プラットフォーム「DOWNTOWN+」で新年初となる生配信を実施。吉本興業東京本部から、年明け早々、ファンを沸かせる企画が盛りだくさんでした。
DOWNTOWN+新年初配信、会場は吉本興業東京本部!
1月10日に行われた今回の生配信は、厳選された年額プラン登録者を招待し、吉本興業東京本部の中庭で開催。会場には「2026年も」「会員に感謝!!!」と書かれた巨大な垂れ幕が飾られ、特別な空間を演出しました。
松本が登場すると、会場は割れんばかりの歓声に包まれました。鏡開きを行い、吉本興業東京本부를「悪の巣窟」とユーモラスに紹介するなど、冒頭から会場を沸かせました。
お年玉企画からまさかのゲスト!近藤真彦、ベッキー、一ノ瀬ワタルが続々登場!
コタツが置かれたステージに移動した松本は、配信視聴者に向けて、東京本部に集まることができたタレントにお年玉を渡すという企画を提案。しかし、その言葉に「なんでやねん」と自らツッコミを入れる場面も。そして、「ビッグなゲストを3人呼んでいる」と明かすと、周囲からは半信半疑の声が上がりました。
そして、1人目のゲストとして登場したのは、近藤真彦!松本は驚きを隠せない様子で「うれしい」と笑顔を見せましたが、近藤がチャンネルの会員ではないことが判明すると、「登録してくれてないよね」と早速ツッコミを入れました。
その後、チャンネルのコンテンツにも出演するベッキーや、俳優の一ノ瀬ワタルも次々と登場。一ノ瀬は事前から会員登録を済ませていたそうで、松本は感謝の言葉を伝えました。
DOWNTOWN+とは?
「DOWNTOWN+」は、「ダウンタウン」「松本人志」「浜田雅功」の3つのカテゴリーでコンテンツを配信する新サービス。スマートフォンアプリ、テレビアプリ、パソコンから視聴可能で、月額1100円、年額1万1000円(税込み)の定額制です。10月24日のサービス開始当初は、申込者が殺到し一時登録がスムーズにできない状況になるなど、大きな反響を呼んでいます。
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