なんJ大好き民のトレンドニュース

新宿・歌舞伎町に本場の味!ミュンヘン人気ビアホール「ホフブロイハウス」が再現!

投稿日:2026年04月19日

2026年4月15日、新宿・歌舞伎町に、ドイツ・ミュンヘンで愛されるビアホール「ホフブロイハウス」を再現した『ホフブロイトウキョウ』がグランドオープンします!

ドイツの祭典を東京で体験!

毎年開催されるビールの祭典オクトーバーフェストでも重要な役割を担う「ホフブロイハウス」。その本場ドイツの雰囲気を、新宿で味わえるようになりました。「ホフブロイ」はドイツ・ミュンヘンに本拠を置くビール醸造所で、世界的に有名なドイツビールブランドです。

記事担当者も以前ミュンヘンを訪れた際、昼から賑わうホフブロイハウスで現地の人とビールを飲みながら交流した楽しい思い出があるとのこと。そんな活気あふれる雰囲気を、『ホフブロイトウキョウ』でも体験できます。

こだわりのビールと本場の味

『ホフブロイトウキョウ』では、11時30分から開店し、ホフブロイ自慢の歴史あるビールを堪能できます。自社輸入による徹底した品質管理と、ドイツ伝統の注ぎ方で、本場と変わらないクオリティのビールを提供します。

店内は、現地のホフブロイやオクトーバーフェストを彷彿とさせる木の長テーブルと長イスが配置され、約140席のゆったりとした空間。HBのマークが施されたグラスや内装も、雰囲気を盛り上げます。

ドイツ料理も充実!

ドイツビアホールの楽しみは、ビールだけではありません!『ホフブロイトウキョウ』では、ドイツの伝統的な料理も豊富に用意されています。

おすすめメニュー

*オクトーバープレート(2980円):ドイツの味覚を少しずつ楽しめる彩り豊かな冷菜の盛り合わせ。*ベルリン風ニシンのマリネ(1280円):ドイツ定番の前菜。爽やかな酸味とニシンの旨みが絶妙。*ローストチキン(ハーフサイズ1680円/ホールサイズ2980円):皮はパリッと、中はジューシー!オクトーバーフェストでも大人気。*シュバイネハクセ(ハーフサイズ3580円/ホールサイズ5480円):豚のすね肉を使ったドイツ名物。外はカリカリ、中はホロホロ。*ヴァイスブルスト(ボイル)(1980円):ドイツ伝統の白ソーセージ。*ソーセージ5種盛り合わせ(4980円):フランクフルト、ヴァイスヴルスト、ボックヴルスト、ニュルンベルガー、カリーヴルストなど、ドイツの人気ソーセージを一度に楽しめる!

その他にも、シュニッツェルやフラムクーヘン、ケーゼ・シュペッツレなど、ドイツの定番料理が揃っています。

交流を楽しもう!

オクトーバーフェストのような祭典や、ホフブロイハウスのようなビアホールでは、周りの人たちとも自然と打ち解けられるのが魅力。この春は、新宿『ホフブロイトウキョウ』で、おいしいドイツビールを飲みながら、新しい出会いを楽しんでみてはいかがでしょうか。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

ライフスタイルの関連記事

電車内でのハンディファンは迷惑?「冷房中」のマナーを巡る論争が白熱

投稿日:2026年08月25日

公共交通機関でのハンディファン使用、あなたはどっち派?

夏のお出かけの必須アイテムといえば「ハンディファン」ですが、今、電車内での使用を巡ってネット上で議論が巻き起こっています。冷房が効いた車内で涼むために使いたいという気持ちと、周囲への配慮を求める声がぶつかり合い、ヤフコメ欄でも大きな話題となっています。一体何が問題視されているのでしょうか。

往復6.2万円でハワイへ!50代男性が実践した「東南アジアより安い」爆安ハワイ旅の全貌

投稿日:2026年08月25日

円安でも諦めない!LCCを活用した「ハワイ格安旅」のリアル

「ハワイ=高い」というイメージ、そろそろ捨てませんか?2026年、とある50代男性が成田からホノルルへの往復航空券を総額6万2500円で手に入れ、ハワイ再訪を果たしました。昨今の国際情勢により、東南アジアへの航空券も高騰する中、あえてハワイを選ぶという選択肢が、今じわじわと注目を集めています。今回利用したのはLCCのZIPAIR。成田空港でのスムーズな手続きから、機内の快適な無料Wi-Fi環境まで、賢い旅行者はここまで安く、そしてスマートに旅を楽しんでいるのです。

【悲報】損保ジャパンの自動車保険料が2027年から約5%値上げへ!家計への影響は?

投稿日:2026年08月25日

自動車保険料がまた上がる?その理由と背景

車を所有している皆さんにとって、見逃せないニュースが入ってきました。損害保険ジャパンが、2027年1月から自動車保険料を平均で約5%引き上げる方針を固めたことが分かりました。今年7月に約1.8%の値上げが行われたばかりですが、さらなる負担増となる見通しです。今回の値上げの主な理由は、物価高騰の影響で車の修理費用が急激に上昇しており、保険金の支払額が増加しているためです。少しでも収支を改善し、安定したサービスを継続するために必要な判断だとされています。