【朝ドラ『風、薫る』第36話】りん(見上愛)は千佳子(仲間由紀恵)の心を開けるのか?波乱の展開へ
千佳子の頑なな態度に直面するりん…次回の見どころをチェック!
見上愛と上坂樹里がW主演を務めるNHK連続テレビ小説『風、薫る』。看護の世界で成長していく二人の姿に、多くの視聴者が熱い視線を送っています。物語はついに第8週を迎え、緊張感あふれる展開が続いています。
第36話あらすじ:冷たい態度の千佳子に対し、仲間と導き出した答えとは?
5月18日(月)放送の第36話では、和泉侯爵家の千佳子(仲間由紀恵)の担当看護師となった、りん(見上愛)の奮闘が描かれます。手術を拒否し、周囲を寄せ付けない千佳子。りんに対しても、冷ややかな態度を崩そうとしません。戸惑い、悩むりんは、直美(上坂樹里)や多江(生田絵梨花)、喜代(菊池亜希子)といった頼もしい仲間たちに相談します。彼女たちから得たアドバイスを胸に、りんは再び千佳子と向き合うことを決意しますが――。果たして、二人の心の距離は縮まるのでしょうか?毎朝の目が離せない展開から今後も目が離せません!詳しくは