京本大我の幼少期に何が?唐沢寿明が放った衝撃の暴露にSixTONESメンバーも総ツッコミ!
唐沢寿明が明かした京本大我の“おませ”な素顔とは?
5月17日放送の日本テレビ系『GoldenSixTONES』に、大物俳優の唐沢寿明さんとお笑いコンビ・タイムマシーン3号がゲスト出演しました。家族ぐるみの付き合いがある京本家と唐沢家のプライベートな温泉旅行の話題から、唐沢さんが京本大我さんの幼少期について「かなりおませだった」と驚きのエピソードを暴露!これにはSixTONESメンバーも「おい、何やってんだよ!」と大盛り上がりし、スタジオは開始早々から爆笑の渦に包まれました。
自称“サイザー”唐沢寿明がスタジオで大暴れ!
番組名物である目利きゲーム「サイズの晩餐」では、唐沢さんが「サイズのことなら任せてくれ、サイザーって呼ばれていたから」と自信満々に宣言。飛行機テーブルのカップホルダーにヨーヨーが通るか?といった難問に挑みます。しかし、名俳優らしからぬ独特の怪演や、予想外の脱線が連発。さらにはSixTONESチームとの“人間キャッチャー対決”や人生ゲームまで飛び出し、予測不能な展開に唐沢さんが「なんなんだよ、この番組は!」と思わず苦笑いする場面も。果たして、難問の数々をクリアして絶品ハンバーグをゲットできたのでしょうか?
令和の懐メロで大混乱?リズムゲームで珍解答が連発
続く「セッションハイスクール」では、令和でも人気な懐メロをテーマにしたリズムゲームに挑戦。天才作曲家に扮した森本慎太郎さんが進行を務める中、唐沢さんがまさかの苦戦。「それどころじゃないよ!」と必死に机を叩く姿が放送されました。森本さんの奔放な進行にSixTONESメンバーも大慌てするなか、唐沢さんが繰り出す予想を裏切る奇襲にスタジオは騒然。真面目な顔でボケ倒す唐沢節と、それに翻弄されるSixTONESの化学反応は必見です!
番組の詳細をチェックしよう
笑いあり、ハプニングありの予測不能な1時間は、ファン必見の内容となっています。詳細な情報は、ぜひ日本テレビの