【日プ新世界】YUMEKIの熱血指導が「説得力しかない」と話題!ボイプラ経験を経て深まった言葉の重み
サバイバルオーディション番組「PRODUCE101JAPAN」の第4弾となる「PRODUCE101JAPAN新世界」。5月21日に配信された第9話で、「日プ女子」でおなじみのダンサー・振付師であるYUMEKIさんが登場し、練習生たちへの熱血指導が大きな反響を呼んでいます。視聴者からは「この厳しさこそ待っていた!」「言葉が突き刺さる」と称賛の声が相次いでいます。
「レベルが低すぎてやばい」愛ある厳しい指導にファン歓喜!
今回、YUMEKIさんが指導したのは、コンセプト評価でオリジナル曲「Neko(ねこ)」を披露するチームです。振り付け師本人が直々にレッスンを行う中、納得のいかないパフォーマンスを見せた練習生たちに対し、YUMEKIさんは「これは振り付け師本人の前で見せるパフォーマンスじゃない。普通に失礼」「レベルが低すぎてやばい」とバッサリ。その厳しくも真っ直ぐな指導スタイルに、「日プ女子」当時の熱いレッスンを思い出した視聴者がSNS上で大盛り上がりを見せました。
ボイプラ経験者だからこそ響く「順位も年齢も関係ない」という教訓
YUMEKIさんの言葉が多くの視聴者の胸を打ったのは、彼自身が過去にMnetのグローバルボーイズグループデビュープロジェクト「BOYSⅡPLANET」(ボイプラ2)に出演し、厳しいサバイバルの現場を経験しているからこそです。彼は練習生たちに「順位関係ない。年齢関係ない。経験関係ない」「1人でも抜けたらできない」とチームワークの重要性を説きました。この言葉に対し、ネット上では「経験者だからこその言葉が重い」「説得力がすごすぎる」と、単なる技術指導を超えたアドバイスに感銘を受けるファンが続出しました。
今回の熱血指導を通じて、さらに絆を深めていく練習生たちの成長からも目が離せません。「PRODUCE101JAPAN新世界」の最新話は、動画配信サービス