【阪神】ドラ1立石正広が救世主に!デビューから4戦全勝&打率4割超えの衝撃デビュー
「勝利の男神」誕生!立石正広がもたらす快進撃が止まらない
阪神タイガースのルーキー、ドラフト1位の立石正広内野手(創価大)が、プロ野球界でとてつもない旋風を巻き起こしています。1軍昇格からわずか4試合ですが、チームはなんと4戦全勝。まさに「勝利を呼ぶ男」として、虎党の注目を一身に集めています。
プロ初勝利の立役者!打率.412のハイアベレージを記録
23日の巨人戦(東京ドーム)では、0-0で迎えた5回2死二、三塁の絶好機で見事な先制2点適時打を放ち、チームの勝利に大きく貢献しました。これでデビューから4試合連続安打となり、打率は驚異の.412。2016年の高山俊以来となる、ドラ1ルーキーの快挙にSNS上では「勝利の女神ならぬ男神」「持ってる男すぎる」とファンの期待が最高潮に達しています。
藤川球児監督も太鼓判!期待のルーキーの今後に注目
試合後、藤川球児監督は「ファンや相手チームにも強い印象を残している」と立石の勝負強さを高く評価しつつ、「とにかく健康に進めていくこと」と温かいエールを送りました。デビュー直後からこれほどの大器を感じさせる選手は稀です。どこまで数字を伸ばせるのか、今後の阪神の躍進は、間違いなくこの背番号1の若きホープが鍵を握ることになるでしょう。詳細な試合結果や最新ニュースは、