【原神】ファデュイ執行官「サンドローネ」が遂にプレイアブル化!新立ち絵の衣装変化やコロンビーナのメッセージに涙腺崩壊
ついに来た!「傀儡」サンドローネがプレイアブルキャラクターとして参戦決定
大人気オープンワールドRPG『原神』の公式X(旧Twitter)にて、ファデュイ執行官の1人である「傀儡」サンドローネの実装が発表され、ファンの間で大きな話題を呼んでいます。これまで謎に包まれていた彼女が、ついに操作可能なプレイアブルキャラクターとして登場することとなりました。公開された立ち絵では、劇中で見せていた姿から衣装の細部がアップデートされており、より洗練されたデザインに注目が集まっています。
「星の楔:氷」という新たな属性と、物語を彩る感動の別れ
今回公開されたプロフィールには、気になる「星の楔:氷」という見慣れない元素力の表記が。これは従来の元素とは異なる独自の戦闘スタイルを示唆しているのでしょうか。また、キャラクター紹介と共に公開されたコロンビーナからの「いつまでも、キミは私の最高の友達だよ」という切実な別れのメッセージは、多くの旅人の心を締め付けています。壮絶な展開を乗り越えて実装される彼女が、ゲーム内でどのような物語を紡ぐのか、期待が高まります。
サンドローネの活躍から目が離せない!今後の実装時期は?
劇中では機械兵団やロボット「プロンニア」を操り、鮮烈な印象を残したサンドローネ。彼女の過去や最期の物語、そして「遠くの国での再会」を願うエピソードは必見です。気になる実装は「LunaVIII」にて予定されているとのこと。まだ詳細な性能や詳細なストーリーは謎に包まれていますが、これまでの『原神』の傾向から見ても、非常に強力かつ魅力的なキャラクターになることは間違いありません。詳細情報は公式サイト