日プ新世界にJO1川尻蓮が降臨!ファイナル歌唱曲の作詞作曲を手掛け「神曲の予感」と話題に
JO1川尻蓮が明かしたサプライズ!ファイナル楽曲制作にファン歓喜
サバイバルオーディション番組「PRODUCE101JAPANTHEGIRLS」に続く第4弾、「PRODUCE101JAPAN新世界」が大きな盛り上がりを見せています。5月28日に配信された第10話の予告編には、番組のレジェンド的存在であるJO1の川尻蓮さんが登場。ファイナルで練習生たちが披露するオリジナルバラード曲の作詞作曲を担当したことをサプライズ発表し、SNSを中心に熱狂的な反響を呼んでいます。
「泣きそうになった」練習生も絶賛する切ないメロディ
予告内で一部公開された楽曲は、川尻蓮さんらしい繊細で切なさが漂う美しいメロディ。楽曲を聴いた練習生たちからは「めっちゃ好き」「泣きそうになった」と早くも感動の声が上がりました。視聴者からも「蓮くんが作った曲なんて最高に決まってる」「ファイナルが待ち遠しすぎる!」と期待の声が続出しています。今回誕生する12人のデビューメンバーが、この名曲をどのような想いで歌い上げるのか、6月6日のファイナル生放送から目が離せません。
デビューの瞬間を見逃すな!ファイナルは6月6日に生放送・生配信
いよいよクライマックスを迎える「PRODUCE101JAPAN新世界」。デビューメンバー12人が決定するファイナルは、6月6日に二部構成で放送されます。第一部は12時30分から