ロングコートダディ堂前&ミキ亜生が語る「猫愛」!猫師匠・亜生への相談から始まった保護猫との暮らし
猫好き芸人の意外な素顔!「猫師匠」ことミキ亜生に堂前が相談したきっかけとは?
SNSでもたびたび愛猫の姿をアップし、猫愛好家として知られるロングコートダディの堂前透さんと、ミキの亜生さん。猫好きの2人が、看板猫がいることで有名な喫茶店〈カフェアルル〉で、お互いの「猫愛」について熱い対談を行いました!
保護猫活動歴10年!ミキ亜生は「猫師匠」?
大阪時代から捨て猫の救助活動に奔走し、深夜の路地裏を徘徊するほどの熱量を持っていた亜生さん。現在は5匹の猫と暮らしており、その経験値から堂前さんも「猫界においては完全に師匠」と絶大な信頼を寄せています。堂前さんが初めて保護猫を迎えようとした際、真っ先に相談したのも亜生さんだったそうです。
「全然なつかない!」それでも愛おしい猫との距離感
現在2匹の猫と暮らす堂前さんと、5匹の猫と暮らす亜生さん。対談の中では、猫と過ごす日々のリアルな悩みが飛び出す場面も。なんと亜生さんの家の5匹は、飼い主に対しても「ギンギンの目つきで睨む」ほどクールな関係性だとか!一方で堂前さんは、自身の歯ぎしりが原因で猫に威嚇されてしまったという、なんとも微笑ましい(?)エピソードを披露しました。
猫の“おもろさ”は、その自由気ままな距離感にあり!
一筋縄ではいかない猫たちの性格や、程よい距離感にこそ「猫のおもろさ」を感じているという2人。気まぐれで独立心旺盛な猫たちに振り回されながらも、たっぷりの愛情を注ぐ2人の姿からは、猫への深いリスペクトが伝わってきます。気になる対談の全貌は、ぜひ各媒体の誌面やWeb記事でチェックしてみてください。
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