【日本ハム】水谷瞬&達孝太プロデュース!「CAPDAY2026」限定キャップがオシャレすぎると話題に
ファン必見!水谷瞬選手こだわりの「パイナポー」キャップが登場
北海道日本ハムファイターズの人気企画「CAPDAY2026」が、6月19日からいよいよスタートします。今年の目玉は、なんと水谷瞬選手と達孝太投手が自らデザインを手掛けたプロデュースキャップ!特に水谷選手が手掛けたキャップは、ファンとの一体感を大切にした「パイナポー」デザインで注目を集めています。「これをかぶって球場で一緒に“パイナポー”できたらうれしい」と語る水谷選手。ビンテージ風のこなれたデザインで、球場はもちろん、普段のファッションにも取り入れやすい仕上がりになっています。
「街でもかぶりたい!」水谷選手こだわりの2パターン展開
今回のプロデュースキャップは、「ファンにかぶってもらいたいキャップ」と「本人がかぶりたいキャップ」の2種類が制作されました。ファン向けのデザインには、キュートなパイナップルのイラストや「Jessy」のロゴをさりげなく配置。一方、「本人がかぶりたいキャップ」は、パイナップルをあえて主張しすぎない控えめなデザインで、街歩きにも最適なクールな雰囲気に仕上げられています。1時間半かけて細部までこだわり抜いたというこのキャップに対し、水谷選手は「120点!」と大満足の様子。ぜひ皆さんもお揃いのキャップをゲットして、球場で熱い声援を送りましょう!