なんJ大好き民のトレンドニュース

【広島電鉄】真っ赤なボディーが目を引く「602号」!移籍50周年を迎えたレジェンド車両の魅力とは?

投稿日:2026年06月27日

「動く電車の博物館」広電の隠れたスター!真っ赤な602号の秘密

広島の街を走る「広島電鉄」は、全国から集まった様々な車両が現役で活躍していることから、「動く電車の博物館」とも呼ばれています。そんな広電の中でも、ひと際目を引くのが鮮やかな赤いボディーが特徴の「600形602号」です。実はこの車両、福岡の西日本鉄道(西鉄)から移籍して、今年でちょうど50周年という記念すべきメモリアルイヤーを迎えています。

戦後から走り続けるレジェンド車両!ファンを熱狂させる圧倒的な存在感

1948年に製造され、1976年に広島電鉄へやってきた602号。当時の社内報では「話題のニューフェイス」として紹介されていました。かつて3両移籍してきた600形も、今ではこの602号のみが残る貴重な存在です。先日開催された記念撮影会では、募集開始からわずか数分で枠が埋まるほどの人気ぶりで、シャッター音が鳴りやまないほどの熱気に包まれたといいます。レトロでスマートな佇まいは、まさに鉄道ファン垂涎の「ルージュの車両」。広島を訪れた際は、この歴史ある真っ赤な電車をぜひ探してみてくださいね!

詳細な情報は広島ニュースTSSの公式サイトでも確認できます。
広島ニュースTSS公式サイトはこちら

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

鉄道の関連記事

鉄道ファン必見!「アメトーーク!SP」で2年ぶりの鉄道ファンクラブ開催!激アツな見どころを徹底紹介

投稿日:2026年08月26日

鉄道ファン待望の神企画がついに帰ってきます!7月2日(木)放送の「アメトーーーーーーク夏の鉄道&昭和お菓子南田ファンクラブ設立祖母菓子3時間SP!!」では、2年ぶりとなる「鉄道ファンクラブ」が開催されます。礼二(中川家)や南田裕介をはじめとする、そうそうたる鉄道オタクたちが集結し、マニアックすぎる鉄道の魅力を熱くプレゼンします。

アメトーーク!3時間SPで「昭和お菓子」がアツい!おばあちゃん家で見たあの定番おやつを徹底解剖

投稿日:2026年08月26日

懐かしすぎてエモい!「昭和お菓子ダイスキ芸人」がスタジオに集結

7月2日(木)午後7時から放送される『アメトーーーーーーク夏の鉄道&昭和お菓子南田ファンクラブ設立祖母4時間SP!!』が、SNSでも話題を呼んでいます。今回の目玉企画の一つが、昭和の時代から愛され続けるおやつを語り尽くす「昭和お菓子ダイスキ芸人」です。麒麟の川島明さん、ロバートの秋山竜次さん、ぼる塾の田辺さん・あんりさんら、食にこだわりのあるメンバーが、今も愛してやまない名作お菓子について熱くプレゼンします。

【小田急線】柿生駅での人身事故による運転見合わせが解除!現在の状況まとめ

投稿日:2026年08月24日

運転再開後も大幅なダイヤの乱れに注意

202X年X月X日、小田急小田原線の柿生駅で発生した人身事故の影響により、一時運転を見合わせていた新百合ケ丘駅~町田駅間の区間は、07:59頃に運転を再開しました。通勤・通学時間帯ということもあり、現場周辺や沿線では大きな混乱が生じました。

鉄道ファンの関連記事

鉄道ファン必見!「アメトーーク!SP」で2年ぶりの鉄道ファンクラブ開催!激アツな見どころを徹底紹介

投稿日:2026年08月26日

鉄道ファン待望の神企画がついに帰ってきます!7月2日(木)放送の「アメトーーーーーーク夏の鉄道&昭和お菓子南田ファンクラブ設立祖母菓子3時間SP!!」では、2年ぶりとなる「鉄道ファンクラブ」が開催されます。礼二(中川家)や南田裕介をはじめとする、そうそうたる鉄道オタクたちが集結し、マニアックすぎる鉄道の魅力を熱くプレゼンします。

アメトーーク!3時間SPで「昭和お菓子」がアツい!おばあちゃん家で見たあの定番おやつを徹底解剖

投稿日:2026年08月26日

懐かしすぎてエモい!「昭和お菓子ダイスキ芸人」がスタジオに集結

7月2日(木)午後7時から放送される『アメトーーーーーーク夏の鉄道&昭和お菓子南田ファンクラブ設立祖母4時間SP!!』が、SNSでも話題を呼んでいます。今回の目玉企画の一つが、昭和の時代から愛され続けるおやつを語り尽くす「昭和お菓子ダイスキ芸人」です。麒麟の川島明さん、ロバートの秋山竜次さん、ぼる塾の田辺さん・あんりさんら、食にこだわりのあるメンバーが、今も愛してやまない名作お菓子について熱くプレゼンします。

【岡山市】路面電車の運転士に!「岡山路面電車まつり」で子どもたちが大興奮

投稿日:2026年08月22日

路面電車を自分で操縦できる貴重な体験イベント

6月10日の「路面電車の日に」ちなんで、岡山市で毎年恒例となっている「岡山路面電車まつり」が開催されました。このイベントの目玉は、なんといっても普段は乗ることしかできない路面電車を自分で操縦できる「運転体験」です。子どもたちはプロの運転士に優しくサポートしてもらいながら、約50メートルという距離を真剣な表情で運転していました。会場を訪れた親子からは「なかなか経験できない貴重な機会」「前回よりも上手になった姿を見られて嬉しい」といった声が聞かれ、子どもたちからも「楽しかった!」と最高の笑顔が見られました。