「ガラスの仮面」姫川亜弓役でブレイク!松本莉緒が新潟でおむすび店員に 美しすぎる姿が話題
あの頃と変わらない透明感!松本莉緒が地元の名産おむすびをプロデュース
かつて「松本恵」の名義で、ドラマ『ガラスの仮面』の姫川亜弓役や『聖者の行進』などで圧倒的な存在感を放っていた女優の松本莉緒さん。現在43歳となった彼女の美しさが、SNSで大きな注目を集めています。2022年から新潟県へ移住し、自然豊かな環境で子育てをしている松本さんが、なんと地元のおむすび屋さんとコラボ!自ら店頭に立ち、手渡しで販売する様子が「奇跡の43歳」「販売員姿も可愛すぎる」とファンを沸かせています。
新潟の魅力を詰め込んだ特別な「おにぎりめぐり」
来春には東京への拠点を予定している松本さんが、今回のコラボでこだわったのは、新潟県産の食材をふんだんに使用した3種類のおむすびです。村上の鮭と発酵バターを合わせた「鮭バタコーン結び」や、笹川流れの塩を使った「鯖と昆布の塩結び」、そして「佐渡わかめと新潟枝豆おいなりさん」と、まさに新潟の旬の味が凝縮されたラインナップ。松本さんの公式インスタグラム(
家族との移住を経て、新たなステージへ
かつては中学生で一度芸能界を離れ、その後「松本莉緒」として再出発した彼女。新潟への移住は、息子さんの育児環境を考えてのことでした。現在は夫の仕事の都合で、2027年3月を目安に東京へ戻る準備を進めているそうです。新潟での生活を大切にしながら、地元愛溢れる活動で周囲を笑顔にする松本さんの姿には、多くの人が魅了されています。残り少ない新潟ライフとなりますが、彼女がプロデュースする特別な一品を、ぜひチェックしてみてください。