井上尚弥戦の美女ラウンドガールが「鷹ガール」に!細川愛倫のキュートな観戦姿が話題
あの「勝利の女神」がピンクのユニフォーム姿で東京ドームに降臨!
5月2日に開催された井上尚弥選手と中谷潤人選手の世紀の一戦で、ラウンドガールとして圧倒的な存在感を放ったモデルの細川愛倫(ほそかわ・あいりん)さん。その抜群のスタイルと美しさで大きな注目を集めた彼女が、26日後となる5月28日、今度はプロ野球の試合で再びファンの視線を釘付けにしました。自身のインスタグラムで公開した「鷹ガール」姿が、ネット上で大きな話題となっています。
父は元鷹のレジェンド!家族愛溢れる観戦ショットにファンも歓喜
細川愛倫さんの父親といえば、かつて西武やソフトバンクで活躍し、現在はソフトバンクのバッテリーコーチを務める細川亨氏です。今回、愛倫さんは東京ドームで行われた巨人対ソフトバンクの交流戦を現地観戦。ピンク色の特製ユニフォームにデニムを合わせた爽やかなスタイルで登場し、ソフトバンクの8対4の勝利を喜びました。投稿には、グラウンドで選手を鼓舞するお父さんの背中もしっかり収められており、親子仲の良さが伝わる投稿にファンからは「ピンクが似合いすぎている」「勝利の女神すぎる」と絶賛の声が続々と寄せられています。試合結果に一喜一憂する彼女の素顔は、モデルの時とはまた違う魅力が溢れていますね。今後の彼女の活躍からも目が離せません!