令和に「キャプテン・サワダ」パロ!?デッドプールの格ゲー技がハチャメチャすぎて話題に
第四の壁を越えたデッドプール、格ゲー界の有名技をやりたい放題
2026年8月7日に発売されるアークシステムワークス開発の期待作『MARVELTōkon:FightingSouls』。本作に参戦する「デッドプール」の紹介動画が公開され、そのあまりにも無法なパロディ技の数々がネット上で大きな話題となっています。
「獄殺自爆陣」から「風神拳」まで?もはや何でもアリの無法地帯
今回公開された動画では、デッドプールが「第四の壁」を越えて、数々の名作格ゲーの技を「盗んできた」様子が描かれています。特に注目を集めているのは、実写版映画『ストリートファイター』に登場した伝説のキャラ「キャプテン・サワダ」の「獄殺自爆陣(ハラキリ)」を再現したようなモーションです。飛び道具を消す性能まで再現するという、格ゲーファンにはたまらないこだわりを見せています。
ネットの反応も騒然!発売前から伝説級のキャラに
他にも『餓狼MARKOFTHEWOLVES』の「天翔乱姫」を彷彿とさせる爆発技や、『鉄拳』シリーズの「風神拳」のようなアッパーカット、さらには勝利画面が『ストリートファイターII』風になるなど、やりたい放題のデッドプール。SNS上では「チョイスが渋すぎる」「デップーならやりかねない」といった声が相次いでいます。本作の詳細は、公式サイトの