【横浜F・マリノス】16歳の新星・三井寺真がJ1デビュー戦で衝撃のゴール!歴代2位の快挙達成
16歳4カ月の歴史的瞬間!三井寺真がJ1開幕戦で先制ゴール
2026年8月7日、ついに開幕した「秋春制」のJ1リーグ。大きな注目が集まる中、横浜F・マリノスの三井寺真(みいでらしん)選手が、J1デビュー戦となる鹿島アントラーズ戦で鮮烈な先制ゴールを決めました!
森本貴幸に次ぐ歴代2位!驚異の16歳がJリーグの歴史を塗り替える
今回、三井寺選手が記録したゴールは、16歳4カ月での達成。これは、2004年に元日本代表の森本貴幸選手が打ち立てた15歳11カ月に続く、J1歴代2位の年少ゴール記録です。青森県出身の三井寺選手は、今年4月に16歳の誕生日を迎えたばかりでクラブ史上最年少プロ契約を結んだ逸材。開幕戦スタメンという大きな期待を、自らのゴールで見事に証明しました。今後の活躍から目が離せませんね!
試合の詳細は、