ビートまりお楽曲がまさかのゲーム化!『インターネットサバイバーサバイバーズ』配信開始―フランドールが配信者として炎上回避に挑む!
ビートまりお氏の神曲「インターネットサバイバー」がヴァンサバライクなACTに進化!
音楽クリエイター・ビートまりお氏が主宰する同人サークル「COOL&CREATE」から、注目の新作PCゲーム『インターネットサバイバーサバイバーズ』がSteamにてリリースされました!本作は、ビートまりお氏の人気楽曲「インターネットサバイバー」の世界観をベースにした、見下ろし型のローグライトアクションゲームです。かつてエイプリルフールのジョーク企画として話題を呼んだタイトルが、ついにファン待望の正式リリースとなりました。
視聴者が命!「炎上」を回避して目指せ登録者100万人
本作の主人公は、なんと配信者になったフランドール・スカーレット。プレイヤーは配信者として、ネットの海に押し寄せる「ゆっくり」などの敵をなぎ倒しながら、制限時間いっぱいまで生き残ることを目指します。最大の特徴は、ライフの代わりとなる「視聴者数」の概念です。敵を倒して配信を盛り上げれば視聴者は増えますが、攻撃を受けると視聴者は離脱!視聴者が0人になるとスマホが壊れて「炎上=ゲームオーバー」となってしまうという、現代の配信者事情を反映したユニークなシステムが魅力です。
簡単操作で爽快アクション!全7キャラで最強の配信者を目指そう
ゲームプレイは、「イイネ」や「コイン」を集めて武器や能力を強化していく、いわゆる「ヴァンサバライク」なスタイルを採用しており、誰でも直感的に爽快なアクションが楽しめます。キャラクターデザインには人気イラストレーターの煮込らしか氏を起用。ラスボスとして立ちはだかる「超絶有名カリスマ配信者」レミリア・スカーレットを含め、合計7人のキャラクターが登場します。現在、Steamにて1,760円(税込)で配信中。8月31日までは15%オフの1,496円で購入できるお得なキャンペーンも実施されているので、今のうちにぜひチェックしてみてください!詳細は以下のストアページから確認できます。