「水の都」三島でびしょ濡れ必至!富士山の湧き水で戦う「ぶっかけ相撲」が楽しそう
富士山の恵みで涼もう!新感覚の「ぶっかけ相撲」とは?
静岡県三島市にある「楽寿園」で、この夏最高に盛り上がるイベント「三島わき水ぶっかけ祭り」が開催されました。三島市といえば、富士山の美しい伏流水があちこちから湧き出ることで有名な「水の都」。その冷たくて清らかな天然水を使った、なんともユニークな「ぶっかけ相撲」が今、SNS世代の間で注目を集めています。
ずぶ濡れ必須!最高にクールな夏の思い出作り
「ぶっかけ相撲」のルールはいたってシンプル。特設されたプールの中で、お互いに水をかけ合いながら相撲をとるという、新感覚のバトルです。参加した人からは「バシャバシャと水をかけ合うのが本当に気持ちよくて最高!」「とにかく楽しかった!」と、大興奮の声が上がりました。大人も子供も関係なく、童心に帰ってずぶ濡れになりながら交流を深める姿は、見ているだけでも涼しげでワクワクしますよね。
水鉄砲バトルでテンションMAX!今年の夏は三島へ
会場では相撲だけでなく、水鉄砲を使ったイベントなども行われ、まさに「水遊び」の祭典といった雰囲気。都会の暑さを忘れて、天然の湧き水で思いっきり遊べるこのイベントは、夏の旅行先としてもぴったりです。「三島わき水ぶっかけ祭り」の詳細や次回の開催については、公式の