【VIVANT】「唯一の癒し枠」と話題!宇佐美部長の“乙女感”が可愛すぎるとネット騒然
放送されるたびに衝撃の展開で視聴者を釘付けにしているTBS系日曜劇場『VIVANT』。第13話では、物語の根幹を揺るがす「最大の裏切り者」が判明するなど、シリアスなシーンが続きました。そんな中、ある人物の「愛くるしい姿」が視聴者の間で大きな話題となり、人気が急上昇しています。
「バルカ行きのチケット取っちゃった♪」宇佐美部長が可愛すぎて癒やされる人続出!
今回、ファンを急増させているのは、乃木憂助の上司である宇佐美哲也部長(市川猿弥丈)です。以前はパワハラ気味な上司として描かれていましたが、第11話で見せた感激の表情が視聴者の心をつかみ、「一気に好きになった」「顔芸のレベルが高い」と注目を集めていました。
第13話では、深刻な空気が漂う物語の中で、日本から乃木へ「5日後のバルカ行きのチケット取っちゃった」とニコニコ報告するシーンが登場。この無邪気な「乙女感」に対し、SNSでは「今週の唯一の癒し!」「まさか宇佐美部長に和む日が来るとは」「可愛すぎてズルい」といった声が殺到し、X(旧Twitter)ではトレンド入りを果たすほどの盛り上がりを見せました。
一方で、視聴者からは「この緊張感漂う状況でバルカに来るのは大ピンチでは?」「宇佐美部長のバルカ珍道中がはじまるのか?」といった、今後の展開を心配(期待?)する声も続出しています。シリアスな物語の「箸休め」的存在となった宇佐美部長が、果たしてどんな活躍(?)を見せてくれるのか。次回の放送からも目が離せません。