『ブルーアーカイブ』開発陣の新作『ファレイドリア』正式発表!特異能力少女「メイツ」との共同生活が始まる
『プロジェクトRX』改め、新作『ファレイドリア』がベールを脱ぐ!
『ブルーアーカイブ』ファン待望の新作タイトルがついに明らかになりました。ネクソンは、NEXONGamesが開発を進めていた『プロジェクトRX』の正式タイトルが『ファレイドリア』に決定したと発表しました。本作は、UnrealEngine5による超美麗な3Dグラフィックで描かれる、没入感抜群の新作美少女ゲームです。
舞台は「アニマ市」!特異な力を持つ「メイツ」たちと過ごす日常
物語の舞台は、地球に似た世界にある街「アニマ市」。プレイヤーは復興センターのセンター長兼、事務所である「黄昏館」の管理人として、特殊能力を持つ少女たち「メイツ」と共同生活を送ることになります。今回発表された個性豊かなキャラクターたちは、冒険家「ミニエ」、天才オールラウンダー「オハナ」、金欠気味の猫耳少女「シャミ」、そして謎多き「エレベーターガール」の4人。彼女たちと協力して街の問題を解決していくという、交流と物語がメインのゲーム体験に期待が高まります。
TGS2026で世界最速試遊!「黄昏館」を再現したブースが登場
嬉しいニュースとして、9月17日から幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026」のネクソンブースに『ファレイドリア』の出展が決定しました。会場では作中に登場する「黄昏館」が忠実に再現され、世界最速でゲームを体験できる試遊コーナーが設置されます。さらに、キャラとじゃんけん勝負ができるミニゲームや会場限定のノベルティも用意されているため、ファンはぜひ足を運びたいところです。詳細は