アメトーーク!3時間SPで「昭和お菓子」がアツい!おばあちゃん家で見たあの定番おやつを徹底解剖
懐かしすぎてエモい!「昭和お菓子ダイスキ芸人」がスタジオに集結
7月2日(木)午後7時から放送される『アメトーーーーーーク夏の鉄道&昭和お菓子南田ファンクラブ設立祖母4時間SP!!』が、SNSでも話題を呼んでいます。今回の目玉企画の一つが、昭和の時代から愛され続けるおやつを語り尽くす「昭和お菓子ダイスキ芸人」です。麒麟の川島明さん、ロバートの秋山竜次さん、ぼる塾の田辺さん・あんりさんら、食にこだわりのあるメンバーが、今も愛してやまない名作お菓子について熱くプレゼンします。
秋山竜次が提唱する「祖母菓子」とは?大人になって分かるあの美味しさ
スタジオを特に盛り上げたのは、秋山さんが切り出した「祖母菓子(そぼがし)」というワードです。おばあちゃんの家に遊びに行くと、決まってテーブルに置いてあった、あの独特で懐かしいお菓子たち。特定のブランドというよりも「なぜかそこにある」という共通体験が、世代を超えてスタジオの一体感を生み出しました。さらに、麒麟・川島さんが教える「人気お菓子の禁断の食べ方」など、今すぐコンビニに走りたくなるようなテクニックも披露されます。
子供の頃の夢が叶う!「夢の昭和お菓子」で大興奮の結末とは
番組後半の「夢の昭和お菓子!!」コーナーでは、秋山さん、田辺さん、よしこさんが「子供の頃にやりたかったけどできなかった贅沢な食べ方」をスタジオで完全再現します。大人になった今だからこそできる、夢のようなお菓子の楽しみ方は必見です。「もったいなくてできなかった」「大人買いしたかった」そんな幼い頃の憧れが現実になる瞬間は見逃せません。番組の詳細については、
鉄道ファンも必見!濃密な3時間SPは絶対に見逃せない
今回の3時間SPでは、昭和お菓子のほかに、中川家・礼二さんら芸能界きっての鉄オタが集結する「鉄道ファンクラブ」も放送されます。進化し続ける鉄道の最新トピックや、ファンしか知らないマニアックな視点など、濃い内容が盛りだくさんです。昭和のノスタルジーに浸りつつ、最新の鉄道技術にも触れられる豪華なラインナップ。仕事や学校で疲れた夜、懐かしいお菓子をお供に、家族や友人と笑いながら楽しむのにぴったりの番組となりそうです。