【東京コミコン2026】第2弾来日ゲストに『デアデビル』チャーリー・コックス&『ストシン』ジェイミーら豪華5名が決定!メインMCは中丸雄一&IMALUに
日本最大級のポップカルチャーイベント「東京コミコン2026」の開催が待ち遠しい中、待望の来日セレブ第2弾が発表されました!12月11日(金)から13日(日)まで幕張メッセで開催される今回のイベントに、世界的な人気を誇る豪華俳優陣5名の参加が決定。さらに、10周年という記念すべきステージを盛り上げるメインMCも明らかになり、期待が高まっています。
『デアデビル』主演のチャーリー・コックスら豪華5名の来日が決定!
今回新たに発表された来日ゲストは、まさに超豪華な顔ぶれです!Marvelドラマ『デアデビル:ボーン・アゲイン』でマット・マードック役を演じるチャーリー・コックスと、宿敵ウィルソン・フィスク役のヴィンセント・ドノフリオが揃って東京コミコンに初参加。ファンにとっては夢のような組み合わせが実現します。また、『ストレンジャー・シングス』でヴェクナを怪演したジェイミー・キャンベル・バウアーの再来日や、『ハリー・ポッター』シリーズでおなじみのフェルプス兄弟(ジェームズ&オリバー)の8年ぶりの参加も決定し、会場のボルテージは最高潮に達しそうです。
メインMCは中丸雄一とIMALUの「まるまるコンビ」が続投!
10周年のメモリアルイヤーを飾るメインMCには、大阪・東京コミコンで好評を博した中丸雄一と、新たに加わるIMALUの「まるまるコンビ」が決定しました。漫画家としての顔も持つ中丸さんは「皆さんと一体となって全力で盛り上げます!」と意気込みを語り、映画や音楽に造詣が深いIMALUさんも「緊張とワクワクでいっぱいです」と期待を寄せています。詳細は公式サイト(