【ラブシャ2026】過去最大96組が山中湖に集結!最終ラインナップと日割り発表
夏の風物詩「ラブシャ」が過去最大規模で開催決定!
夏の終わりの定番野外音楽フェス「SPACESHOWERSWEETLOVESHOWER2026」の最終出演アーティストと日割りがついに公開されました。今年は3日間で過去最大となる総勢96組のアーティストが山中湖に集結します。富士山を望む絶好のロケーションで、最高の音楽体験ができる3日間になりそうです。
注目の最終発表アーティストとCLOSINGDJたち
今回新たに追加発表されたのは、Aki、goethe、SWEE、MegBonus、さらさ、TiDEの計6組。さらに、夜の山中湖を盛り上げるCLOSINGDJとして、DJやついいちろう、牡蠣姫(Rachel)、樋口大喜の出演も決定し、ラインナップがすべて出揃いました。ロックからR&Bまでジャンルレスな顔ぶれが、31年目を迎えるラブシャを熱く盛り上げます。
日別ラインナップでチェック!豪華出演者一覧
8月28日(金)にはあいみょんやCreepyNuts、29日(土)にはASIANKUNG-FUGENERATIONや羊文学、最終日の30日(日)にはVaundyや10-FEETといった豪華アーティストが名を連ねています。気になるタイムテーブルの詳細や最新情報は、公式サイトをチェックしてください。
開催概要・チケット情報
開催日程は2026年8月28日(金)から30日(日)までの3日間。会場は山梨県・山中湖交流プラザきららです。なお、8月29日~30日の2日通し券はすでに完売しているため、参加を予定している方は早めに1日券などのチェックをおすすめします。詳細は公式サイトをご覧ください。