『名探偵プリキュア!』矢野茜描き下ろしの「エクリプス・シャドウ」がヤバいと話題!ダークな魅力にファン熱狂
キャラクターデザイン矢野茜氏が描く「エクリプス・シャドウ」の圧倒的ビジュアル
現在放送中のアニメ『名探偵プリキュア!』(通称:たんプリ)でキャラクターデザインを担当する人気アニメーター・矢野茜氏が、自身のX(旧Twitter)を更新。第30話で衝撃の登場を果たした「エクリプス・シャドウ」の描き下ろしイラストを公開し、SNS上で大きな反響を呼んでいます。
ダークヒーローとしての覚醒に視聴者も釘付け!
第30話では、物語の核心に迫る衝撃的な事実が明かされました。キュアエクレールが「7の月の大王」であると指摘され、その力を超えるべく変身した姿が「エクリプス・シャドウ」です。これまでのプリキュアのイメージを覆すようなダークな風貌に、放送直後からファンは騒然。「目力が凄すぎて怖い」「ダークヒーロー感がたまらない」「グッズ化してほしい!」といった熱いコメントが相次ぎ、その秀逸なデザインが視聴者の心を強く掴んでいます。
『名探偵プリキュア!』とはどんな作品?
本作は、14歳の中学生・明智あんなが、妖精・ポチタンと共に1999年のまことみらい市へタイムスリップし、名探偵に憧れる少女・小林みくると出会うことから物語が始まります。「そのナゾ!キュアット解決!」という決め台詞とともに、事件を解決しながら元の時代に戻るヒントを探すという、謎解き要素と変身ヒロインの要素を掛け合わせたユニークなストーリーが、10代から30代の幅広い世代から支持を集めています。
今後のストーリー展開とともに、矢野茜氏が手掛ける美しいキャラクターたちの動向から目が離せません。最新話の詳細や作品の詳細は、