元櫻坂46・武元唯衣が「競馬BEAT」で衝撃のルーツ告白!祖父はJRA調教師で「馬と宿題」の幼少期
「厩舎が遊び場」武元唯衣の意外な生い立ちとは?
元櫻坂46の武元唯衣さんが、6日に放送された関西テレビ『競馬BEAT』にゲスト出演し、大きな話題となっています。番組内では、MCを務めるグループの先輩・菅井友香さんとの「櫻坂OGコンビ」が実現。さらに、武元さんの祖父がJRAの調教師だったという意外なルーツが明かされ、視聴者を驚かせました。滋賀県出身の武元さんは幼少期、夏休みになると宿題をすべて抱えて厩舎(きゅうしゃ)へ向かい、「馬に見守られながら宿題をしていた」という驚きのエピソードを披露。馬が常に身近にいたという環境が、今回の的中に繋がったのかもしれません。
菅井友香も太鼓判!武元唯衣の馬券センスが凄すぎる
この日の放送では、期待に応えて見事に予想を的中させた二人。『セントウルステークス(GⅡ)』で、武元さんは本命に推したピューロマジックで見事馬連を的中させました。その鋭い予想プレゼンに対し、菅井さんも「ベテランの説得力がある」と大絶賛。シャンプーハットの恋さんからも「子供の頃から馬と接している安心感がある」と、そのセンスを高く評価されました。番組の最後には、武元さんが先輩・菅井さんのMCとしての立ち回りに「カッコ良さを思い知った」と語り、二人の仲の良さが溢れる温かい空気に包まれました。
今回の放送をきっかけに、武元さんの競馬番組でのさらなる活躍を期待する声がネット上でも広がっています。彼女のインスタグラム(