見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」視聴率14.1%を記録!波乱の展開に視聴者釘付け
明治の看護師物語が熱い!「風、薫る」第115回の見どころを解説
NHK連続テレビ小説「風、薫る」の勢いが止まりません。4日に放送された第115回の平均世帯視聴率は、安定の14.1%をマークしました。見上愛さんと上坂樹里さんのダブルヒロインが、明治という激動の時代に看護師として新しい道を切り拓いていく姿に、多くの視聴者が心を揺さぶられています。
物語は急展開へ!環の前に現れた「意外な人物」とは?
今回放送された第115回では、物語が大きく動くシーンがありました。りん(見上愛)が応急処置で患者の命を救う緊迫の場面から、看護師としての絆が深まる様子が描かれました。さらに注目すべきは、環(瀧七海)が学校帰りに遭遇した「思わぬ人物」の正体。ファン待望のシマケン(佐野晶哉)の登場に、SNS上でも大きな反響を呼んでいます。
Mrs.GREENAPPLEの主題歌も話題
本作のもうひとつの魅力は、Mrs.GREENAPPLEが手掛ける主題歌「風と町」です。物語の世界観を象徴する爽やかな楽曲が、毎朝の視聴者に元気を届けています。実在の人物をモチーフにした感動的なストーリーと、豪華キャストの共演から今後も目が離せません。
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