さくらみこの「ぷよテト」惨敗が逆に神回?わずか3分で決着した「負けRTA」にファン爆笑
秒速で終わった「エリート」の伝説的試合に反響続々
8月30日に開催された、ホロライブ所属・兎田ぺこらさん主催の「ホロライブぷよテト大会2026」。総勢16名のホロメンが熱戦を繰り広げ、アーカイブ再生数がすでに180万回を突破するなど、大きな盛り上がりを見せています。そんな中、特にファンの注目を集めたのが、さくらみこさんと博衣こよりさんの対戦でした。
「相手が悪かった」の声も?圧巻の完封負けが話題に
試合開始早々、縦にぷよを積み上げていくスタイルを選択したみこさんに対し、こよりさんは隙のない連鎖を次々と繰り出し、的確におじゃまぷよで攻撃。結果、わずか3分足らずでこよりさんの勝利が決まるという、まさにワンサイドゲームとなりました。
「負けRTA」という新たな称号まで誕生
あまりの潔い散りっぷりに、視聴者からは「ある意味勝ち」「負けRTA(リアルタイムアタック)かと思った」「さすがエリート」といった愛あるイジリが続出しました。「こよりさんが強すぎただけ」「相手が悪かった」と擁護する声もあり、試合内容の残酷さと対照的なファンの温かいコメント欄も含めて、今回の大会で最も記憶に残る名シーンの一つとして語り継がれています。