MAZZELの新曲「Touch」がドラマ『再生のウズメ』主題歌に決定!メンバーKAIRYUも共感する「絆」の物語とは
待望の新曲「Touch」がドラマの世界観とリンク!
いま飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍するボーイズグループ、MAZZEL(マーゼル)の5thシングル「Touch」が、10月3日(土)スタートの新土ドラ『再生のウズメ』(東海テレビ・フジテレビ系)の主題歌に決定しました!プロデューサーのSKY-HIが作詞を手掛けたこの楽曲は、人生に寄り添う温かさと、聴く人の心にスッと入り込む繊細な歌声が魅力のバラードです。ドラマのプロデューサーである松本圭右氏は、「MAZZELとSKY-HIのチームへの愛、そしてつながりを大切にする姿勢に全乗っかりした」と、起用の経緯を熱く語っています。
主演イモトアヤコの再生物語とMAZZELの重なる想い
原作・天堂きりん氏の同名コミックスを実写化した本作は、連続ドラマ初主演となるイモトアヤコが、12年間引きこもり生活を送っていた元子役・田村ウズメを演じます。偶然出会った便利屋の代表・興梠(白洲迅)との関わりを通じ、少しずつ社会とのつながりを取り戻していくヒューマンストーリーです。メンバーのKAIRYUは、「本作で描かれる人とのつながりや愛の深さは、僕らMAZZELとも共通点を感じられる」とコメント。グループとして絆を大切にしてきた彼らだからこそ歌える、説得力のある楽曲に期待が高まりますね。
MAZZELの勢いが止まらない!今後の活動も要チェック
プレデビューから急速にファンを増やし続け、全国ツアーや大規模なファンミーティングを成功させてきたMAZZEL。音楽チャートで多くの冠を獲得し、いまや音楽シーンに欠かせない存在へと成長しました。今回主題歌に決定した「Touch」がドラマを通して多くの人々に届くことで、さらに彼らの輪が広がること間違いなしです。ドラマ『再生のウズメ』の放送とあわせて、彼らの今後の活躍から目が離せません!詳細な情報は公式サイトの