JO1豆原一成主演ドラマ『夫婦と16歳』OP曲「むらさきいろ」が突如配信!川西拓実とのタッグにファン歓喜
待望のフル配信!豆原一成が歌う「むらさきいろ」の魅力とは?
JO1の豆原一成さんがダブル主演を務めるドラマ『夫婦と16歳~狂気の隣人~』のオープニング・テーマとして話題を集めていた楽曲、MÁME「むらさきいろ」が、9月4日(金)0:00より各種音楽配信サービスにてサプライズ配信をスタートしました!本作は、メンバーの川西拓実(T.K)さんが作詞・作曲を担当したことでも注目を集めています。楽曲は、歪んだ愛情に翻弄される心情を色の変化になぞらえた世界観が特徴で、アコースティックな優しいメロディから、次第に重厚なサウンドへと変化していく中毒性の高い構成になっています。
制作秘話を公開!豆原一成と川西拓実の絆が詰まった名曲
今回の楽曲配信にあたり、豆原一成さんは「ドラマの世界観を拓実くんが歌詞や曲の展開に落とし込んでくれた。拓実くんと一緒に作ることができて本当に良かった」と喜びを語りました。また、楽曲を手掛けた川西拓実さんも「豆が歌う『むらさきいろ』は儚くて真っ直ぐ。いろいろな仕掛けを入れているので、ぜひ聴いて探してみてほしい」とファンへメッセージを寄せています。ドラマの名シーンをふんだんに使用したミュージック・ビデオも公開され、物語のクライマックスへ向けて期待が高まります。
狂気の隣人との攻防、ドラマの行方からも目が離せない!
ドラマ『夫婦と16歳~狂気の隣人~』は、豆原一成さんとかたせ梨乃さんがダブル主演を務める異色のスリラー作品です。小さなアパートで暮らす幸せな新婚夫婦の隣に、自称16歳の61歳・白石美子が引っ越してきたことから始まる、純情という名の狂気が暴走する物語。残り2話となった物語の結末は、楽曲「むらさきいろ」の世界観とリンクして、より一層ドラマチックな展開を迎えます。楽曲を聴きながら、ぜひ