【風、薫る】りん&シマケンの切なすぎる告白にネット号泣!「ズルい!」と涙する視聴者が続出
命の灯火と向き合う2人の本音に、SNSが大荒れ!
NHK連続テレビ小説『風、薫る』の第125回が18日に放送され、見上愛さん演じるヒロインの「りん」と、佐野晶哉さん(Aぇ!group)演じる「シマケン」の胸を打つシーンが大きな反響を呼んでいます。命の危機に瀕したシマケンに対し、りんがぶつけた魂の叫びに、ネット上では「朝から涙が止まらない」「愛しくて苦しすぎる」といった声が殺到しました。
「離したくなかった!」隠し続けた本音に涙が止まらない
今回の放送では、シマケンの容体が悪化し、医師の藤田(坂口涼太郎)から厳しい宣告が下されます。衰弱していくシマケンは、かつて借金返済のためにりんを置いて東京を離れた過去を悔やみ、「離したくなかった!」と切実な本音を漏らしました。それを受けた自分自身もまた、長年抱えてきた切ない想いをりんが涙ながらにぶつける姿は、多くの視聴者の胸を締め付けました。ネット上では「二人の言葉が刺さる」「一生忘れられない名シーン」と、放送終了後も感動の余韻が冷めやらない状態が続いています。
今後の展開がますます見逃せない『風、薫る』。公式の詳細や最新のあらすじについては、