日プ新世界から誕生「KO1KEYZ」がTGCで衝撃デビュー!話題曲「Neko」を12人体制で初披露
デビュー直前の新人グループKO1KEYZがTGCのステージに初登場!
2026年9月19日、横浜アリーナで開催された「第43回マイナビ東京ガールズコレクション2026AUTUMN/WINTER」に、サバイバルオーディション番組「PRODUCE101JAPAN新世界」から誕生した期待の新人グループKO1KEYZ(コイキーズ)が登場しました。10月7日の日韓同時デビューを控えた彼らが、大観衆の前でフレッシュかつ圧巻のパフォーマンスを繰り広げ、会場の熱狂をさらいました。
話題の楽曲「Neko」を12人で初披露!SNSでも大きな反響
イベントの幕が開けると、デニム衣装に身を包んだ12人のメンバーが姿を現し、会場からは割れんばかりの歓声が上がりました。彼らはまず番組テーマ曲「新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZver.-」で一気に会場を最高潮に引き上げました。特に注目を集めたのは、SNSで中毒性が高いと話題のコンセプト評価曲「Neko(ねこ)」のパフォーマンスです。今回が12人体制での初披露となり、メンバー同士の仲の良さが伝わる愛らしい振り付けやキャッチーな曲調に、集まったファンは釘付けとなりました。最後はグループ名を冠したデビュー曲「KO1KEYZ」を披露し、スターとしてのポテンシャルの高さを証明しました。
個性あふれる自己紹介で観客を魅了
パフォーマンスの合間には、DAIKI(加藤大樹)を中心に個性豊かな自己紹介も行われました。「緑大好きDAIKIです」「お餅のようなもちもちISSAです」とそれぞれがキャラクターをアピールし、会場からは温かい笑いと声援が送られました。今回出演したTGCのテーマは「NEWGRAVITY」。まさに新しい時代の「巨大な磁場」を感じさせるパフォーマンスを見せた彼らから、今後も目が離せません。KO1KEYZの詳細情報は、公式サイトや