Mrs.GREENAPPLE藤澤涼架が語る!音楽の祭典『CEREMONY』で感じた「音楽をやっていてよかった!」という想い
多種多様な色が交じり合う新たなエンタテインメントショー『CEREMONY』
6月10日・11日の2日間、Kアリーナ横浜で開催されたMrs.GREENAPPLE主催のエンタテインメントショー『CEREMONY』。これまでのフェスや対バンライブとは一線を画す、全く新しいスタイルのイベントとして大きな注目を集めました。自身のラジオ番組TOKYOFM「SCHOOLOFLOCK!ミセスLOCKS!」に出演した藤澤涼架さんは、この2日間を振り返り、改めて「音楽の素晴らしさ」を噛みしめたと語りました。
アーティストと観客が一体となった「贅沢な時間」
番組には、実際に会場を訪れたリスナーから「様々なアーティストの魂がぶつかり合う姿に引き込まれた」といった熱い感想が寄せられました。これに対し藤澤さんは、アーティストやアイドル、歌い手など、異なるジャンルが一堂に会するステージだからこそ生まれた一体感に感動した様子。「僕自身も音楽をやっていてよかった!音楽を好きでよかった!」と、出演者としての喜びをストレートに表現しています。
来年の開催も決定!『CEREMONY』の裏側は続く
『CEREMONY』の大きな特徴は、アーティストがステージ前の円卓で他者のパフォーマンスを一緒に楽しんだり、ブレイクタイムに交流したりする演出です。藤澤さんは「面白い話がいっぱいある」と語っており、今後も番組内でイベントの裏話を解禁していく予定とのこと。ファンの間で早くも話題の来年開催もすでに決定しており、今後の展開から目が離せません。イベントに参加した人も、今回は行けなかったという人も、ぜひ