浜田真理子、8年ぶりの新作アルバム「極上」をリリース!初のセルフプロデュースで挑む新たな世界観とは?
待望のオリジナルアルバム「極上」が7月22日に発売決定!
島根県松江市を拠点に活動し、その唯一無二の歌声で多くのファンを魅了し続けるシンガー・ソングライターの浜田真理子さんが、前作から8年ぶりとなる待望の8作目オリジナルアルバム「極上」を7月22日にリリースします。今回は自身初となるセルフプロデュース作品ということで、これまでの音楽活動の集大成ともいえる意欲作に注目が集まっています。
バンドサウンドで魅せる「極上」の新しい音楽体験
今作の最大の特徴は、いつものピアノ弾き語りスタイルとは一味違う、バンド編成によるサウンドです。2024年に結成されたバンド「極上」のメンバーである檜山学さん(アコーディオン)、橋本歩さん(チェロ)、池村マリノさん(サックス)、そしてパーカッショニストの江川ゲンタさんを迎え、より深みのあるアンサンブルが完成しました。特に、ファンの間で人気が高い名曲「TheCrow」のセルフカバーや、アルバムタイトルにもなった「極上のワルツ」など、クラシックからジャズ、歌謡曲までを網羅した上質な音楽が詰まっています。発売記念ライブも各地で開催される予定ですので、詳細は公式情報をチェックしてみてください。