阪神・岡田OB顧問が競馬場に降臨!手書き「カタカナ」がネットで話題沸騰
阪神戦の裏でまさかの目撃情報!岡田顧問が神戸新聞杯に登場
セ・リーグのペナントレースが大詰めを迎える中、阪神タイガースの岡田彰布オーナー付顧問が、まさかの「意外な場所」に現れファンを驚かせました。21日、甲子園球場ではDeNA戦が行われていましたが、岡田氏が姿を見せたのは阪神競馬場。G2・神戸新聞杯のトークショーに出演し、会場を大いに盛り上げました。
「ロブチャン」?岡田氏の独特な手書き文字にSNSが大爆笑
トークショーでは、メインレースである神戸新聞杯の予想を披露した岡田氏。クラシック2冠馬の「ロブチェン」を本命に挙げましたが、その際にフリップへ書き記した「カタカナ」がファンの間で大きな注目を集めることに。SNS上では「チ」の字が独特すぎると話題になり、「ロブチャンに見えるw」「相変わらずのセンス」「キレキレのトークと字のギャップが最高」といった愛のあるツッコミが殺到しました。なお、レースは予想通りロブチェンが見事に勝利。岡田氏の勝負強さと予想の的中率に、競馬ファンからも「さすがの眼力!」と称賛の声が上がっていました。今回話題となった出来事の詳細は、