【メガホビEXPO】サイバーフォーミュラ35周年!河森正治デザイン「可変アスラーダ」や新型プラモなど激アツ新情報まとめ
伝説のサーキットが再び!35周年を迎えた『サイバーフォーミュラ』怒涛の新展開
今年で35周年という記念すべき節目を迎えた伝説のアニメ『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』。本日9月26日から秋葉原UDXにて開催されている「メガホビEXPO2026」にて、ファンを興奮させる最新アイテム情報が続々と発表されました!会場入り口では、35周年記念ショートアニメに登場する「ゼニスアスラーダ」の実物大モデルがお出迎え。これには思わず足を止めてしまうこと間違いなしです。
河森正治氏デザインの「可変アスラーダ(仮)」が爆誕!人型に変形する驚きの新マシン
今回の最大の目玉は、なんと河森正治氏がデザインを手がける「可変アスラーダ(仮)」の企画発表です。スーパーアスラーダが従来の「サーキットモード」から、まさかの「人型モード」へ二足歩行変形するという、これまでのサイバーマシンの常識を覆すギミックが盛り込まれるとのこと。どんな形になるのか、続報が待ちきれませんね!
RCからハイエンドプラモまで!ファン必見の豪華ラインナップ
さらに注目すべきは、アメリカのミニカーブランド・GreenLightCollectiblesとのコラボで実現したミニチュアRCカー「CYBERFORMULAGPX(仮)」の初披露です。デスクの上で遊べるサイズ感ながら、本格的な楽しさが詰まっていそう。また、インジェクションキットの新シリーズ「ヴァリアブルアクションキット24SPEC(ニーヨンスペック)」も始動。「ヴァリアブルアクションHi-SPEC」譲りの高クオリティな造形を、プラモデルとして自分で組み立てられるという、ファン垂涎のこだわり仕様になっています。詳細な情報は、