【塚本恋乃葉】カープOBの娘が今年もマツダスタジアムに!3年連続の始球式で感じた「悔しさ」とは?
広島出身のタレント、塚本恋乃葉さんが23日、マツダスタジアムで行われた広島対巨人戦の始球式に登場しました。今年でなんと3年連続となる大役を務めた彼女の姿に、スタンドからは大きな拍手が送られました。
3年連続の大役!ワンバウンド投球に本人が語ったリアルな心境
ノーワインドアップから力強く投げ込まれたボールは、惜しくもワンバウンドとなりましたが、マウンドでの堂々とした佇まいは非常に印象的でした。投球後、球団マスコットのスラィリーに迎えられ、笑顔を見せた塚本さん。試合後のインタビューでは、「ずっと緊張していたのでホッとしている」としつつも、「前回よりも良い投球をという気持ちがあったので、悔しい」とアスリートの娘らしいストイックな一面を見せました。
カープ&競輪のサラブレッド!塚本恋乃葉さんの華麗なる経歴
塚本さんの父は、カープOBであり元競輪選手でもある善之さん。今回は広島競輪場の再整備事業としてオープンした「